テーマ:つぶやき

おつまみ選びは迷わない

発泡酒のつまみに、久しぶりに揚げ菓子を食べたくて、どれにしようか菓子売り場の前で物色。 こんなものを毎日喰っていたらいい加減に飽きるだろうと思いながら見ていたら、食べもしないうちに飽きてしまった。だからといって食べたいと思って買いに来たのに買う前から飽きてしまうというのもやっぱりおかしなことである。何のためにここにいるのか。食べた…
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気分が悪い

金曜日、車の半年点検でドライブシャフトブーツという部品が劣化しているとのことで、交換することになった。修理代はおよそ2万円。去年は車検の時にタイミングベルトの交換で6~7万円かかった。 翌日、魚肉ソーセージを喰っていたら、右下の奥歯の詰め物が取れてしまった。詰め物と一緒に、茶色くなった歯の欠片もポロポロと砕けてきた。 人も車も古…
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同居人は好き嫌いを言わない

鼠は雑食と聞いたことがあるが、ほんとだ。 さすがに不味かったんだろうね石鹸は。 かじっただけだった。 チーズかなにかと思ったのかね。
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梅雨の走りのような天気が続く。 重い体をどっこら所と起こしてトイレに向かうと、洗面所でナメクジを踏んづけてしまった。朝っぱらから気分が悪い。鏡に映ったスルメのような顔は不機嫌そのものだった。
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さぼり気味

1日で10万、2日で20万、3日で30万、10日で100万。 この数字を見ているとなんだか財産が増えていくような満ち足りた気分になってしまうが、20歳過ぎると1日で10万個ずつ脳細胞が死滅していく数字だ。ああ勘違い。貯金と脳細胞は日ごとに減少していく。 齢六十を過ぎ、すでに14億6千万個もの脳細胞が死滅したことになる。これだけの…
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日本人は濃いものがお好き

時々、左目の下がピクピク痙攣する。とても気持ち悪い。 その都度目の周りをマッサージしてみるが、しばらくするとまたピクピク痙攣する。ピクピクしている自分の顔がどんな風になっているかリアルタイムで見てみたいと思い、痙攣が始まったら洗面所の鏡前まで行くが、鏡の前にたどり着く頃にはピクピクが治まっているので見られない。自分の顔がピクピクし…
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風邪ひいた

ここ2,3日の冷え込みで、とうとう風邪ひいてしまった。咳が出る出る咳が出る。薬屋寄って行こ。 昨夜は早めに布団に入ったのにちっとも眠れず。それでも無理して起きてるよりはマシだったかもしれん。 今日はごまかしごまかし巡回することにしよう。 どうやってごまかしごまかしなのかわからんが、ま、とにかくうまいことやりたいもんだと思ってい…
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悲惨な散歩

雨上がりの朝、鈴鹿おろしが吹き荒れるなか一時間ほど散歩。 この天気で風が吹いているので空気は当然クリアと思ったら、スギ花粉が飛散。鼻水涙目に悲惨。 汗と涙と鼻水とヨダレで顔中がグシャグシャ。 とても爽やかな散歩だった。 ・
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今日は少し寒いけど

暖かい日が続いた。 が、プロ野球開幕ごろに雪が降ったりすることもあるので油断できない。 昨日は一日雨。巡回と交通誘導。カッパを着たり脱いだりの繰り返しで仕事の段取りがスムーズに進まない。カッパ着ての交通誘導は蒸れるし手先は冷たいし、脱げば汗で背中が冷えるし。おかげさまで体調を崩してしまった。この歳になってもいろいろ経験させていた…
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憧憬

見下ろす絶景もいいが、見上げる憧憬はさらにいい。 いい歳こいてと嗤われるが初恋にも似たところがある。 誰かが「目の前の風景を眺めていて、気がつくと自分の人生の風景を眺めている」というようなことを言っていたが、きっと私が見上げる憧憬が好きなのも、これまでの自分の人生の風景を眺めているのかもしれない。 自分の人生が憧憬として眺める…
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想像力をを膨らませ

いつも通る見慣れた散歩道もお気に入りの風景というのがある。その一部を切り取って想像を膨らませ、自分だけの理想の風景を作り出すことができるのが絵の世界。この道の先にどんな風景が広がっているのかを想像するだけでワクワクしてくるものだ。 ・
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徘徊

七股池の散策路では、河津桜が咲き始めた。 早くも三寒四温が始まったか。妙に暖かい日が続いたかと思うと急に寒くなったりで、2月に入ってせわしない陽気を繰り返している。久しぶりに降った先週の雨の翌日、たまたま仕事が休みで、折角だから早朝散歩をしてみた。一番色味の乏しい季節だが、雨後の冬の田んぼは美しい。枯草に残る滴は風に吹かれるたびに…
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恋の病って言葉は死語になりつつ

いつもの喫茶店で、茶色のおばさんと灰色のおばさんが話をしていた。この二人のおばさんはこの店の常連かも知れない、以前にも同じ席で病気自慢を競っていた。 昨日は、孫が元気、食欲がなくて心配だと全身茶色いおばさんが、全身灰色のおばさんに話していた。どうやら茶色いおばさんの孫は片思いしているらしい。 今どきの子にしては珍しく可愛い話じゃ…
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アップかダウンか

一昨年、パソコンをvistaからwindows9に買い替えた。vistaにはペイントショッププロ9がプリインストールされていて画像修正など、使い勝手が良かったのだが、windows9に買い替えたときに、その機能が使えなくなりwindows10にバージョンアップした途端に一切使えなくなってしまった。今年、しかたなくペイントショッププロ…
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よぎってしまうのだ

仕事柄、車のナンバーを見ることが多い。 どうも変なクセがついてしまった。 春日部ナンバーを見て、クサカベ、スカラベ、キモサベという順に言葉がよぎる。カスカベの後にクサカベ、スカラベくらいまではゴロで出てきてもいいと思うが、キモサベとなるとちょっと無理があるような気がしないこともないが、そうでもないような気がしないでもない。ここま…
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なんとかせにゃいかん。とは思っているが

今、思う。 今のうちに庭の手入れなどをしておいた方が後々楽になることは重々承知している。夏は繁茂する雑草で、「蚊に喰われるからなんとかしろ」と、幽霊からもクレームが来そうなくらい放置状態を続けたが、季節が巡り冬になるとその雑草の勢いもなくなり、葉と葉の間に隙間が目立ち、「まだ放っておいてもいいかな」と怠けてしまい。春が来る頃にはす…
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冷たくて

折角の連休だから、自転車で散歩したいなと思っていたが、朝目が覚めたところで行かない方がいいと思った。 七股池は今冬初めて氷が張った。ほぼ全面に氷が張っている模様。 車で町まで出かけたが、運転中、手足の指先がジンジンと痛い。ヒーターをかけてもちっとも効かない。 精文館書店で文庫本4冊を購入。日陰ばかりの広小路を避け、日当りのいい駅前…
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なにごともごまかしながら

相変わらず、腰とか膝の痛みに悩まされ、ごまかしごまかし仕事をしているが、これからは風邪にも注意しなくてはならない。 去年は大寒の頃に苦しめられた。悪寒と熱と吐き気に堪えながら、ぼろ雑巾のような顔で巡回したのを思い出す。 余りの辛さに仕事前に医者に診せると、点滴を打たれながら「なんでもっと早く来ないんだ」と、文句を言われる。4日分…
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夢とうつつ

「ゴングでしたか?」と突然、通りがかりの女性に声をかけられた。 「え?」と思ったが「そうです」と応えた。 「お茶でもご一緒しませんか?」と誘われたが 「これからリングですので・・・キングが待ってます」と、断った。 我ながら、いい返しができたと思った。 目が覚めたとき、なんでこんな夢を見たんだろうと不思議な気持ちになった…
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七草だけどお爺さんの話

天気がいいので自転車でスーパーへ買い物に行った。途中、お爺さんの運転する車が脱輪していた。気の毒だなと思ったが関わりたくなかったので見て見ぬふりしてそのまま通り過ぎた。本屋の店先に置いてあった雑誌の表紙に絶倫という文字がたまたま目に入り、脱輪のお爺さんを思い出した。絶倫の文字に脱輪と言う言葉が浮かんできてしまった。こんな時にこんなこ…
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プチ贅沢

久しぶりにお菓子を買った。お菓子といってもいつも食べているマツナガのしるこサンドではない。地元ではちょっと知られた和洋菓子店のお菓子である。 どうしても食べたくなって無理して買ってしまった。 そんな贅沢できる余裕などないくせに買ってしまったものだから、その後ろめたさから誰もいないのに「なんだコノヤロー、文句かっか」と、店を出てか…
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僅賀新年

一か月前から続く腰と膝の痛みがピークに達しているこの五日間は、我ながらよく耐えていると思う。 今日は休みという解放感も手伝って、昨夜、御屠蘇(おとそ)代わりに調子に乗って凛(ペットボトル入りの安いウィスキー)を飲み過ぎた。朝から調子が悪い。 掃除、洗濯、片付け、布団干し。何だか雑用ばかりでちっとも絵が描けない。 折角だからと暮…
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雨に色増す…

雨上がりの朝、この時期にしては珍しく、風もなく柔らかい陽射しに誘われて自転車散歩。 所々に水のたまった田んぼは黒い土と枯稲と、畦の枯れた雑草に混じって緑色の葉が斑に散らばって、黒い土と枯草の褪せた山吹色と雑草の緑が雨水に洗われて、水たまりに映った空の青のコントラストが、色合いに鮮やかさが増して目に沁みる。 雨に色増すもみじと…
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冬至

警備服のズボンのチャックが壊れてしまったので代わりのズボンを支給して欲しいところだが、会社が小さいからサイズの合うものがなくて、結局このチャックの壊れたズボンを直すしかなさそうなんだけれど、新品のチャックを縫い直す技術がないから、壊れたチャックの上にマジックテープを縫い付けている最中だが、まあ、とにかくなかなか針がとおらなくて指が痛…
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驕った意見かも

高齢者の介護は難しい。子供がえりという言葉がある。認知症でそうなっていく人もいる、が、事はそう単純ではない。子供がえりした人でも立派な大人である。その人の歩んできた人生が詰まっている子供がえりだ。子供がえりした人だからといってむすんでひらいてなんて幼稚園並みのように扱える人ばかりではない。 介護保険制度があったかどうか憶えていない…
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俺が飲んだ

年明けにに飲もうと思って先週、半年ぶりにジムビームを購入しておいた。 しかし、どういうわけか5日で瓶はからっぽになっていた。 私の断りもなしにいったい誰が飲んだのか、全くわからない。 どうなってるんだ!
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小津安二郎監督の東京物語を少しでも覗き見してみると、日本語の美しさに感動する。 下町言葉も方言も今と変わらなく使われていたけれど、確かに美しい日本語が満ち溢れていたなと子供の頃の身の周りの人達を思うと、ある。 ・
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どよよ~ん

元気なような気もするが疲れているような気もする。 頭の中にお花畑が広がりチョウチョがひらひら飛び交っている。生まれてから60年間、そんな状態が続いているが、ここ数日、これにマル虫がはい回る様になりわけの分からんことになっている。 脳味噌の中が緩くなっているので体の方も緩くなっていろいろな穴も開き、口まで開きっぱなしになって、ヨダ…
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たき火したい

この季節になるとよく見られた野焼きも規制が厳しくなってなかなか見られなくなった。 神社やお寺の境内で落葉を焼く光景も見られなくなってしまった。 焼き芋は焚き火で焼くのが一番うまいのにね。 焚き火、したいね。 ・
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現で独り、夢で三人

夢の中で晩飯を作っていた。 夢の中で晩飯を作るとき、いつも2人で3人分作ってる。 一緒に作っている人物がいったい誰なのかわからない。 誰なんだ。 ちなみによく言われている「独り飯は寂しい」 決してそんなことはない。 みんたでわいわいご飯も楽しいけれど、独り飯も悪くない。 「独り」に対する偏見は独りでない者たちの優越心の…
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