実際の宝林寺写真

画像

これが実際の12月午前8時頃の宝林寺。陽当たりがどんどん変化していく。参考に写真などを撮っておくが、あまり写真は見ない。
落葉樹が無いので季節感が出しにくいので、絵に描くときは頭の仲で理想の風景に仕上げていく。
これが難しいのだが、また楽しくもある。ひとつの風景を気に入ると何枚でも描こうという気持ちになる。一枚一枚がみんな違う絵になってしまうところが面白い。

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この記事へのコメント

天ちゃんのパパ
2006年12月16日 09:44
なるほど、創造をしているのですね。
私のような素人は見たまましか描けない(あげくに違う色を塗っている)のとは
えらい違いですね。
心の風景
2006年12月17日 07:58
創造というほどではないです。実際の風景には到底及ばないものです。実物を越えるものを描くのは一生かけても無理だと思っています。
かといって天ちゃんのパパさんと同様に見たままを描くこともままならない状態ですから。
ただ、やはり「描いた後の充実感」というか「描く楽しみ」が描くことを続ける原動力になっているんです。
天ちゃんのパパ
2006年12月17日 10:38
描かれてる絵、言われてる事の
レベルが違いますがその通りだと
思います。
我が家の天ちゃんを描いても、々
その愛くるしさは到底描ききれません
もちろん絵心が無いから当然ですが
楽しんで描く、描く楽しみを味わう
だから、楽描です。
心の風景
2006年12月17日 17:08
ところで、お宅の天ちゃんとはどなたですか。
なんだか知りたくなってきました。二足歩行のご家族ですか。それとも二足歩行以外のご家族?・・・
天ちゃんのパパ
2006年12月18日 09:56
天ちゃんは我が家のペットで
マルチーズ 雌 2歳です。
心の風景
2006年12月18日 10:57
なるほど、それにしても「天ちゃん」とは変わった名前ですね。

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