テーマ:独り言

ここでする話じゃないけど

大みそかにする話ではないが、非常時用の水として2.7リットルのペットボトル3本に備蓄している。 水道水なので保存期間は3~5日を目安に、洗濯するごとに入れ替えている。期間を過ぎた水は洗濯に使用する。 これを習慣化すれば意外と面倒だとは感じない。 しかしである。この3本のペットボトルの水を洗濯機に空けた瞬間に地震が来たら・・・ …
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ポリポリしてない

昨日は、ブログの更新をしようと思ったらエラーが出やがって、更新できなかった。 私のせいじゃない。  * * * * *  2週間前から、らっきょポリポリをしていない。 らっきょ買わなきゃとスーパーへ行くが、ついでにキムチとかキャベツとか、「ついでに」手に取ったものだけを買って、らっきょのことはすっかり忘れてる。 家に帰って…
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愚痴しか出ない

膝が痛くなったり腰が痛くなったり、日替わりであっちこっちの関節が痛くなる。一か所かばうと別の個所に無理がかかり、先に痛めた個所が治まる頃、無理をかけていた箇所が痛くなるという、当たり前と言えば当たり前の話だが、時々二カ所同時に痛くなることがある。こういう時はもう大変。巡回が辛くて辛くて、車に戻って体を休めようとシートに腰掛けるが、重…
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灰色の空気

昨日、免許証の更新をしに行ってきたが、なんでだろう。オジサンばっかり。 隣のオッサンが臭いのなんの。私より若いのに加齢臭を噴出させて。 毒ガスでもまかれたように息も苦しくなり。その場にいることがとても苦痛。だが、死んだ気になって並んだのだ。 とても疲れた。 それにしてもどうしてオジサンばっかりなんだ。おばさんが2人と若い女性…
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なんにもしない

爽やかとも、凛ともしない、生温い朝を迎えている。 ただ鼻水だけは人並み以上に垂れてくる。 空気も体もいろいろと湿気ている。 今年もあと10日で終わる。 全く時間が経つのは早い。 今年もいろいろあったが、これと言って記憶に残るほどのことはなかった。 あえて残っている記憶と言えば、痔デビュー。 感慨も何もない。 一体何を…
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疲れているので

天気が続かない。 暗い朝を迎えている。 寒いというよりさぶい。 冷たいというよりつべたい。 指先のアカギレが痛い。 ちょっと疲れている。 疲れているので何も思い浮かばない。 これから仕事。
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とにかく寒い

ふと見ると窓から雪の舞う光景。 まさに「ふと」で、この「ふと」は、たいがいわざとらしい、白々しい「ふと」であるが、今回の「ふと」は本来の「ふと」としての正当性のある「ふと」。  * * * * *  昨日は大荒れの一日だった。弱々しい陽射しはあるけれど、灰色の雲が幾筋も重なって流れる。町内の火の見やぐらを大きく揺らす台風並みの…
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魂ビジネス

いつの間にか「スピリチュアル」という言葉を聞かなくなった。 一時は目が腐るほど、耳から膿が出るほどスピリチュアルという言葉、文字が、そういう人たちの顔、声が、紙面や画面に氾濫していた。 スピリチュアル的、スピリチュアル風であれば何でもかんでも商売になった。 色紙に、上手いのか下手なのかわからない筆文字で「悲しくても笑顔」とか誰…
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赤穂浪士討ち入りの日

足元を固めないと先に進めないのは解っているが、目先ばかりに気を取られてその先に目をつむるのは、それはそれで危険だ。 技術が進めば進むほど、その制御も難しくなっていくものであることを3年前に思い知らされたはずなのに、そのことを忘れてしまっている。無かったことにしようとしている。 投票か、迷うなあ。 ・ …
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デザインか実用か

以前にも少し書いたが、お気に入りの急須の蓋を割ってしまい使用できなくなったので(前)お気に入りの急須を使っている。 ---以後、(前)お気に入りの急須を初代、蓋を割ってしまった急須を二代目と呼ぶことにする--- 二代目は、暗くグラデーションのかかったコバルト色で、若者のキンタマのように丸くギュッと締まったデザインが美しいのだが、…
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熊穴にこもる

昨夜はノーベル賞受賞の晩餐会。 少々飲み過ぎた。 酔いつぶれて不覚にも昨夜のことを覚えていない。 ぷっつりと記憶が飛んでいる。 しかし体のあちこちにぶつけたらしい痛みだけは残っている。きっと真っ直ぐに歩いているつもりでも足跡は心電図のように歩いたに違いない。 そして「はっ!」となり血の気が引く。夜中のトイレはちゃんとできた…
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洗い物が大変

休みになると、嫌がらせのように雨が降りやがる。  * * * * * *  昨日はカレーを作った。 お勝手の水道は湯が出ないので、冬場の炊事はつらい。 湯沸かし器が壊れて3年、冬にカレーを作った後に鍋を洗うのが大変。 へばりついた油汚ればなかなか取れない。こういう時は風呂場までもっていってシャワーの湯で洗わなければならない…
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今日はカレーを作る

カレーを作りたい。簡単に市販のルーで作るのが一番いい。 「本場のカレーを食いに行こう」と、連れられてインド料理屋のカレーを喰わされた時の、ちっとも美味くなささとか、友人の手作りグリーンカレーの味のつまらなさとか。他人を介して食ったカレーに美味いと思ったことが一度もない。 みんな本気で思っているのかどうかわからないがそういうカレー…
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話題がないので

日本車なのに車種名を読めないものが多い。 第一日本語にはないつづり、発音。 それを無理してビッツとかフィットとか・・・ ORTHIAなんてしばらくどう読んだらいいのかわからなかったくらいだ。 名前の意味も全く分からない。 元販売店だった奴に聞いても名前の意味まで考えたことなかったらしいから、そういうことなんだ。 どうも横…
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空寒く冬となる

昼間なのに夕方のような弱々しい陽射しに冷たい北西の風。 昨日は、時々雪がちらちらと舞う一日だった。 今年こそ寒さに打ち勝つぞ。という意気込みで、重ね着を減らして、充分な柔軟体操で体を温め、仕事に挑んでいるが、巡回をしているうちに体が冷えてしまい、時々、下腹部後方の内部圧力が高まり、栓が抜けてしまいそうになる。 我慢も限界に来る…
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2度あることは3度あるらしい

前回は夏。前々回は確か冬だったと思う。 通りを歩いていて看板にぶつかる。 3回目。 しかも同じ場所の同じ看板。 しかもしかも3回とも、よそ見していたわけではないのに、ちゃんと看板が見えていたのに。 打ち身ねんざの薬の看板だ。 頭に来たので打ち身ねんざの薬は買わなかった。 が、ぶつけたところが痛い。 ついでに心も痛い。…
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ひとりごと

不思議なもので、どん底と思えるような状態に置かれていても必ず「笑い」の瞬間はある。どこかで自ら「笑い」を作り出そうとする。 「笑い」を取り戻したいという願望、欲求が、きっと人間には本能に組み込まれているのかもしれない。 深い悲しみに暮れていても、そこから笑いを作り出そうとする。一時的にでも悲しみから抜け出すための願望からくる笑い…
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慣れない

抜き差しならぬ事情によりWindows8に変更して2か月が過ぎたが、いまだに使い慣れない。 まるでどでかい携帯画面みたい。なんであんな画面にしたのか。ユーザーからの評判もあまりよくないらしい。 でもいい機会。プリインストールされて使用していたMicrosftOfficeが今回購入したPCには費用の関係で入っていない。 代わりに…
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他にやれることがたくさんあるだろうに

新聞記事の受け売りだけど・・・ 総選挙に使われる税金は700億円だそうだ。 国連はエボラ対策に(円にして)1千億必要だと訴えている。日本は160億出すらしい。 国内での話。 経済的な理由で進学をあきらめる子が増えているらしい。一人親の世帯への児童扶養手当は高校を卒業するときに打ち切られてしまう。せめて20歳まで延長できないか…
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ひとこと

朝からいろいろあって何も頭に浮かばない。 まだいろいろやらなきゃならないから何も書けない。 おわり。
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寒さが増してきた

「暑さ寒さも彼岸まで」というが、「涼しさ暖かさも・・・まで」というのはない。 いつの間にか晩秋の寒さが身に沁みるようになってしまった。 呟くような冬の足音が聞こえ始めている。 鬱蒼とした深い緑、濃い影を落としていた七股池の雑木林は、赤や黄に堅く閉じた葉を落としながら、枝々を吹き抜ける風に忙しく揺れている。 寒いな。 ここだ…
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孤食・・・

首がスースーする。いかにも晩秋らしい気候になった。 玉ねぎとキムチを入れただけの納豆をおかずに、西風吹きすさぶ音を聞きながら独り寒い部屋で夕食。 青白く光る蛍光灯が、より寒さを増す。 納豆をすする音、橋が茶碗に当たる音。いろいろな意味でサムイ。 孤食というのが昨今問題になっている。 食は「じき」とも読むことができる。「こじ…
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謝罪

街ですれ違いざまに女子高校生がぶつかってきた。 携帯をいじりながら前方から歩いてくる姿を見て、こいつぶつかって来そうだなとは思ったが、避ける間もなくやっぱりぶつかってきた。 「どこ見て歩いてんだよっ!」くらいのことを言ってやりたかったが、ぶつかった直後の彼女の態度に、私の怒りは慈悲へと変貌したのだった。 ぶつかったと同時に「は…
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えもいわれぬ香りが・・・

蒸れて発酵放置したような匂いが漂っている。 一週間ほど前から七股池の水が抜かれ、土砂、ヘドロの除去作業が行われている。ブルドーザーで池の底を掘っているので、その匂いが当りに漂う。 こういう作業が2・3年ごとに行われている。 畑の土が流入するらしいが2・3年ごとに掘り直ししなければならなくなるほどの量だから相当なものだ。 この…
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ちっとも天気が良くならない

七十二候では  地 始めて凍る  だが、妙に暖かい朝を迎えている。  * * * * *  国道へ出るまでに、狭い県道を通らなければならない。 なにしろ田舎を通る県道。朝の通勤時間帯でも通る車の数は知れている。雑木林や池、田んぼ、畑に、点在する民家。 3か所ある坂のうち、一番長い坂の中ほどにある民家の軒から2・3歩道路にはみ…
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若いふたり

高校生だろうか、若い男女が物陰でくっついたり離れたりしてチューしていた。 本人たちは人目をはばかっているつもりなのかもしれないが、巡回中の駐車場4階からは丸見えである。 向かいにある6階建ての市営住宅からは、二人のチューが見られないように下水処理の建物の陰でおこなっている。 他に二人のチューが別角度から見えそうな民家が何件かあ…
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秋も深まり読書の話

もともと本を読むのは決して嫌いではなかったのだが、しばらく怠けていた。 しばらくとは、どのくらいしばらくなのかというと、30年くらいのしばらくだ。だから相当のしばらくだ。 40歳代に入って、老眼の度が増すにつれて活字からどんどん遠ざかって行った。老眼鏡を作るたびに「せっかくだから本でも読もうか」と、思うが、思うだけで、書店に足が…
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還暦かっ

ゴジラが還暦?ゴジラ的には若いね。 時代も人も物もどんどん変わっていく。 変わらないものがあるとすれば、なにが変わらないのか。 考えてみると意外に難しい。 極端なことを言えば過去の記録だけかもね。 諸行無常(作られたものは変化する)。「もの」は物だけにとどまらず、思想においても言える。だから争いごとも繰り返される。 衆縁…
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ボケーッとしているうちに

ぼんやりとイメージは浮かんでいるが、これがいつまでたってもぼんやりとしたままで、そこからの展開がない。 熟すのを待っていると、気づかないうちに腐ってポトリと落ちてしまう機。 まあ、ほとんどこうして機を逸しながら生きてきたのかもしれん。 まずいな。今更気づいても遅いけど。 と、口をあけながらボケーッと考えてみる。 これから仕…
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