テーマ:邪魔モノ

邪魔な看板

全体の景色の中心に当たるところに大きな広告が風光を台無しにしている。これさえなければと、残念であり、その広告に怒りを覚える。 しかし、その広告が折角の景色を台無しにしているからこそ、この景色がより強く心に残るともいえる。惜しい、という気持ちがあるからこそ景色の素晴らしさが心に残る。この憎むべき広告が無かったらその対象とする景色にも…
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