まだまだ宝林寺

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まだまだ描く宝林寺山門。いったい何枚描いたのか。
左手小指の古傷の痛みを多少我慢しながら描くので一日一時間程度の現地スケッチだが、絵として少しずつ良くなってきてはいるような気がしないでもない。が、反面、思いっきりの良い色使いを忘れてしまっているような気もしないでもない。私には判らない。
ということでもう少し基本的なデッサンも必要かなと、先日行ったアグリッパのデッサンも平行して行っている。アグリッパのデッサンに関してはまた後日UPすることに。

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